サーモフェーズ®は、人が眠りにつくのに適した32±1℃へみずから温度調節してくれる、まったく新しい素材です。

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0132±1℃で、快適な「入眠」をサポート※1

よい眠りのコツは
「入眠」にありました。

よい眠りのコツは「入眠」にありました。

あなたは最近、ぐっすり眠れていますか?近年、成人の5人に1人は「眠れない」「夜中に目が覚める」など、睡眠に満足していないというデータ※2があり、質の低下が問題になっています。

じつはこの睡眠の質と深くかかわっているのが、「入眠」です。通常、脳は日中の目覚めた状態から徐々にリラックスした状態に移り、睡眠に入ります。適切な睡眠時間を確保し、深く眠るためには、この変化を妨げないことが大切なのです。

暑すぎず、寒すぎない。
32±1℃が理想の入眠温度。

暑すぎず、寒すぎない。32±1℃が理想の入眠温度。

スムーズに入眠するためのポイントは「温度」。就寝時の温度は高すぎても低すぎても入眠を妨げてしまうため、適切な温度管理が必要です。

具体的には、人が快適だと感じる32±1℃が自然な入眠を促し、睡眠の質を下げない最適な温度だといわれています。素材メーカーのアキレスは、この理想の入眠温度に着目。夏も冬も32±1℃へ調整できる新素材の研究・開発をスタートさせました。そして完成したのがサーモフェーズ®です。

※1 厚生労働省が平成26年に発表した「健康づくりのための睡眠指針2014」によると、
「寝床内で身体近傍の温度が33℃前後になっていれば、睡眠の質的低下はみられない」と示されています。
※2 平成27年国民健康・栄養調査より